アルスデザインアソシエイツ株式会社 (法人番号:4010401034567)
弊社は過去30年あまりにわたり建築設計事務所を経営する傍ら、この国の国土利用と建築靴の在り方について、将来像を描く努力をしてまいりました。その中に弊社が保有する特許知財の【環状プラットフォーム建築システム】 私どもの環状プラットフォーム建築システムには様々な目標が盛り込まれており、例えば、 ■ 工業化推進時代に都会に集められ過ぎた人口を地方に再展開する ■ 地震・津波・洪水・土石流・大火災などの従来の大火災に対して安全 ■ スタンドアローン建築なので、都市インフラとの接続が困難でも使える ■ 長寿命である建築と対比して、とかく短寿命である設備の更新が自在 ■ 太陽光・太陽熱・風力・地熱などの再生可能エネルギーの活用に適する ■ 1単位は15mX15mであり、平屋の木造で、繋いでいけば大きい計画にも適用可能 ■ 平屋なの「完全バリアフリー」に出来、医療福祉系に向いているしロボットの導入に向いている ■ 平屋なので、六面換気や六面採光が可能で、どの部屋も好条件の部屋になる ■ 敷地の平坦造成が不要なので、里山の未利用の緩斜面を活用できる ■ 設備改修が自在なので、間取りのフレキシビリティが高い ■ 再生コンクリートで作る基礎よりも上の部分は、むしろ動産として扱え、モバイルとなる ■ 基礎内は、設備プラントに使用できるほか、倉庫や農業用倉庫に使える ■ 概してSDGsの実現につながる 弊社の提案する事業は、里山の緩傾斜地にこの環状プラットフォーム住宅の村を形成し、人口の招き寄せと地域GDPの向上と地域の更なる発展を企図するものです。
このような企業へのVC・CVC投資をお考えですか?
CVC投資戦略研究会では、厳選されたスタートアップのピッチ動画を提供するほか、CVC担当者向けの「CVCナレッジ講座」も提供しています。また、注目のスタートアップや国内外のCVCの投資事例、EXIT事例を収集分析し、CVCの投資戦略についての独自の調査研究をまとめたマンスリーレポートを毎月発行しています。ぜひお役立てください。